鬼火焚き

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私達が住む下大野町の鬼火焚き!

どんど焼きの事を九州では鬼火焚きといいます

午前10時に点火です。

集まったのはシニアの女性6人と自治会長さん と息子の計8名。

其々が持参したお餅を軽く炙って持ち帰り 七草粥やぜんざいにします。

ポーンと青竹の弾ける音を響かせるため 近くの竹林から
若竹を何本も切って火に入れるのが息子の役目。

老人ばかりの集落なので 唯一の若手である息子は 何かと頼りにされ 頼もしく見えます。

自治会長さんはインフルエンザだとか....

「貰ってこないで下さいよ!」とマスクを手渡して仕事へ出掛けた愛ちゃんの言い付けを守ってマスクを着用しましたが 大丈夫かなぁ〜 チョッピリ不安です



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Commented by ETU at 2018-01-07 23:09 x
あけましておめでとうございます。
年賀状、前の住所で出してしまい戻って来てしまいました。
12月22日からインフルエンザになって、治ったところに29日から主人にうつってしまいました。
今年も健康に気をつけて、元気に過ごしたいです。
ブログ楽しみにしています。
今年も宜しくお願いします。
Commented by fuchanmama at 2018-01-07 23:28
ETUさん

あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いします。

あちらこちらでインフルエンザが流行っているようですね。

御主人はもう快復されましたか?

インフルエンザは辛いから大変でしたね。

来週は寒波襲来の予報ですから体調に気を付けて過ごしましょう!



Commented by みどり at 2018-01-09 21:39 x
玲子ちゃん

何でも出来るから頼もしいよねー

でも体ちょっと弱いところもあるでしょう、インフルエンザ心配だね(>_<)
Commented by fuchanmama at 2018-01-10 15:34
みどりちゃん

何とかインフルエンザは貰わなくて済みました。

私と同じで扁桃腺が弱いからね〜
by fuchanmama | 2018-01-07 18:30 | つぶやき | Comments(4)

夕日が美しい部屋からの便り


by fuchanmama